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2008/10/05 (Sun) PFR-V1
2008/10/02 (Thu) 昨日の記事の続き

「一瞬の風になれ」のドラマ見ましたか?

関西テレビで4日間連続でやってましたね。

って言っている俺ですが・・・

実は初めの2日みてませーん\(^o^)/

忘れてました(ぁ

昨日、今日と2日間見ましたが・・・

4継は中学、高校と俺もやってきました。

ですが・・・44秒てw

ムリですよ〜出ませんよそんな記録〜

48秒くらいの平凡な記録しか見たことないです・・・。

3話目からし見てないのでリレーしかわからないんですが・・・

きっとマイルはなかったんですよね?・・・

高校に入ってマイルのメンバーになってしまった俺なんですが400mてしんどいですよねー

マラソンとかを除けば一番しんどいんじゃないですか?

実際マイルを初めて走ったときは初めから本気!って感じではなかったんですけど、
あれって前半飛ばさないと後半は足動きませんよね・・・。

2度目からは前半にみっちりスピードを出すようにしてます。

その分筋持久力をつけて後半にスピードを維持できるように練習しないといけないわけですけどね・・・

ではでは今回はこれぐらいにーノシ

FC2ブログでは時々変なスパムコメントが入るようなんですが・・・

それの対策として新機能「画像認証」が追加されたようなので取り入れてみました。

コメント投稿時に何文字かは知りませんけど ひらがな や カタカナ で数字が書かれた画像が表示され、その数字を入力することで

コメントの投稿が成立するものです。

これによって自動投稿ソフトなどを用いた投稿を防げるそうです。

ではではこのブログにコメントしてくれる数名の方々〜
お手数をおかけしますがこれからもよろしくおねがいしますね〜

携帯での更新もできましたので、
今まで面倒で控えていた画像の添付も今後増やせるかもしれません。

よって新カテゴリ「空」を追加しようかと思います。
景色の中でも手軽で、かついろいろな顔をもつ空。

雨の強い日の空以外は好きなんですよね・・・。

本当は夜景のほうが好きなんですが・・・
携帯のカメラじゃうまく写らないのではないかと・・・
そう思いますので・・・まぁ実験的に今度夜景を撮って貼ってみます。

陸上についての記事にも携帯で画像を添付すれば今よりはましになるかと思いますので・・・。

今後は携帯での更新も増えるかと思いますよ〜・・・っと。

とりあえず報告でしたー。

前々回に次回に続くと言ったんですが・・・

何書こうとしてたのか忘れましたので2軸感覚、膝を抜く動作の練習方法を紹介しましょう。

膝を抜く動作の練習

・その場駆け足をしながら接地の瞬間に膝カックン(されるほう)の感覚で「膝を抜く」。

・少し続けて慣れてきたらゆっくり前進しながら同様に接地の瞬間に「膝を抜く」。

・徐々にスピードを上げながらやってみる。


※いきなり速い速度でやると感覚を得る前に変な感覚が身についてしまう可能性があると思うので
徐々にスピードを上げていき感覚を養いましょう。

2軸感覚の養い方

まず2軸感覚というものを理解しましょう。

普段の歩行=中心軸歩行では、両足が重心の真下の位置から伸びる一直線上を通過する歩きだと思ってください。

特徴は

・中心軸歩行は腰と肩を無意識的にねじって歩いている。

・この歩き方ではストライドが伸びるがエネルギーロスが大きい。

二軸歩行では立ち幅を骨盤幅に保ったままその両足の真下の位置の2軸をそれぞれが通過する。

特徴は

・体幹をほとんどねじらない。

・カラダにかかる負担が少なく、ターンオーバーの効率が上がる。


あとは膝を抜く動作を用いた走り方で2軸の切り替えを行ってみることで2軸とはどういうものなのかがわかるかと思います。

陸上の短距離に関する本の多くが2軸感覚について書かれています。
そういう本を買ってみるのもどうでしょうか?

今回は携帯電話での投稿に初挑戦です。

てなわけで…
陸上ネタはわからん人ばかり見ている陸上関係のブログなので、違うネタでいこうかと…。

うちの親は家族旅行に連れていってくれないんですよ。
友達同士で行くにも学生なもので金がかかるような旅行にはなかなかいけないんですよね。

なのでスキーとかは行きたいと言ってもその場ではノリノリな親ですが、そのうち忘却の彼方なんですよ。
一番新しい旅行には父不参加だし…。
て、言ってももう丸一年以上も前のことですよ!?

まともに考えなくてもありえねぇでしょ!?

学生がいる家庭でこんなことってさ…。

スキーシーズンがどんどん去っていく今…
書かずにはいられなくなりましたよ…っていうね………。

最近陸上の話ばっかなので今日の出来事でも話しましょうか。

本日PM5:10頃


「あ・・・なんか降ってきた・・・・」
「雨か?・・・雪か?・・・・」
―――チャリをこいで自宅へ帰る

その途中である。

「風強いなぁ・・・。」
「ん?」
パチパチ・・・パチ!・・・パチパチ!・・・・・・
「ん!?痛っ!いて!」
うん・・・・雨じゃなかったんですな・・・・これが・・・・



でした。
え?読めない?w
「あられ」です

見事に横風がビュービュー吹いてきて横顔面にヒットしまくんですな。
これが。
しかも風が強くてチャリをいくらこいでもなかなか前に進まないっていう・・・。

では・・・
前回の続きはまた今度ってことで〜

外旋動作を使った「押し出す」動き。

外旋動作というのは簡単に言えば外回りに回転させること。

例をあげると・・・右手を甲を上にしてる状態から親指側が上を通るように回転させる。

これが外旋です。

この外旋動作を用いた場合、体は押し出す動作につながり、引く動作より大きい力を得られます。

体感してみるには「壁を押す」のがいいでしょう。

踵を軸にして
両手を外旋させながら壁を押してみましょう。

また、逆につま先を軸にしての腕を外旋。
つま先を軸にしての腕を内旋。
踵を軸にしての腕を内旋などもやってみて比較してみましょう。

感じる力感は全然違います。


・外旋動作を用いてスタートダッシュを速くする

スタート直後の足運びは外旋運動を用いて大きく横に跳ねながら進む。

この走り方は100mのトップクラスの選手もやっています。

跳ねるときはただ跳ねるのではなく、2軸感覚を用いて軸の入れ替えをすることで体が勝手に跳ねます。

その後スピードが出るにつれて徐々に左右のブレがなくなっていき最後はほぼゼロです。

末續慎吾選手(200m日本記録保持者)が言うには「本当に効率よく走れているときは力感は感じない。蹴るということは意識しない。」らしいです。

これは俺の考えですがスタートからゴールまでを2軸の切り替えをスムーズに行って走ることで蹴る感覚なしに効率よく前に進む走りができるのではないでしょうか?

次回に続く(ぇ・・・まだあるんだ・・・。

久々に技術関連で話をしようかと。


いろいろと陸上の本を読んでいるとよくわからない技術が書かれている。

「2軸感覚で走る」のがどうも日本人にあっているといったようなことが書かれているのですが

それをしっかり読んでみると左右の軸を別々に操る能力を身につける必要があるみたいです。

読むだけではどうもその感覚がわかりづらいので以前競技場に行ったときに練習してみました。


1.膝を抜く技術

「膝を抜く」とは古武術などでも使われるコツのようです。

力は入れずに膝を落とすような感覚でしょうか?

感覚的には「膝カックン」をされた方の感覚に似ているような気がしますw

ただし上半身は後傾にならないように気をつけましょう。

それを接地の際に利用します。

それによって「地面に乗り込む」動きにつながり、動きにかかるブレーキもかなり少なくなったような気がしました。(あくまでも俺の場合です)

また、これによって左右の軸の切り替えも体が勝手に反応してもう一方の足が反射的にでます。(俺はそうなりました)

続きは次回へ。

※あくまでも私自身の体験、および意見ですのでこれを実際にやってみた方が皆同じように感じるとは限りません。

※[(株)MCプレス 「突然足が速くなる!3」]を参考にしました。


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